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だって家族だもん♪ moka&non-diary

モカとのんとのトレーニングのあれこれ・・・を綴っています。

チャーリードッグスクールinWoof

今日はWoofで開催されるチャーリーママさんのトレーニングに参加させていただきました\(^o^)/

いつも秋ケ瀬でお世話になっているカエデさんとルビーちゃんも参加されるので、一緒にWoofへ向かいました。

勉強熱心なカエデさんといろんなお話ができて、嬉しかったー(o^^o)

ルビーちゃんは道中とっても穏やかで、のんが吠えているのも気にせずに良い子でいてくれました。

ルビーちゃんありがとう(^з^)-☆

そして、山中湖が近づくにつれ、事前に先生からいただいた今日の注意事項↓をカエデさんと一緒に復習(^^;;

(忘れそうなので、何回読んだことか…(笑))

・写真撮影はランの外から。

・おやつは自分の犬以外にあげない。声かけ撫でるも、自分の犬以外はNG。

・大きな声を出しながら走らない。

・よその犬が突進、あるいは自分の犬が突進しそうになった時の対処としては基本お互いに(人間が)まずは名前を呼んでその場を去る。

・入場後しばらくはオンリードでラン内を散策。

いきなり走らせないでください。リードは必ず緩ませる。

↑覚えてられるかなー?

緊張感いっぱいでWoofへ到着してからは、いつもの散トレを思いだしながら、アテンションをとり、なるべく興奮させないように心がけて歩きましたが、久しぶりの散トレのせいか?

のんは、吠えのスイッチがONになってしまいました(^^;;

そして、いつものように自己紹介をして、その後は先生の指示でワンコさん達は徐々にノーリードになっていきました。

吠えの出てしまう仔は、ノーリードの方がリードのフラストレーションがかからない為吠えが出にくい。との先生からの指示で、我が家はのんからノーリードにさせてもらいました。

のんから目を離さないように、必死に『名前を呼んでおやつ』でアテンションをとりました(^^;;

飼い主が慌てない!走らない!他のワンコさんには接触しない!

私~もう頭がパンパンで…(笑)

結果、のんの吠えはおさまり、暴走することもあまりありませんでしたが、何回か他のワンコさんに『遊ぼうよ』ポーズで遊びを誘っていることがありました。

こういう場合、『介入』して『おしまい!』の声が届くと良いですね。

と、先生からアドバイスをいただきました!

なるほど~だから毎日のプロレスごっこも『おしまい』の早めの介入が大事になるのですね(^^;;納得!

そして1時間くらい経った頃には全員がオフリードで、のびのびとドッグランを歩き回っていました!

みんな気持ち良さそうに歩いている姿は、思わず胸が熱くなりました(T_T)ウルウル。

↑のんのん

↑モカは匂いが気になるようで…(笑)

はじめてのドッグラン形式でのトレーニングで、飼い主さんは皆さん一生懸命だったと思いますが、のびのびと気持ち良さそうに歩き回るワンコさんの姿が見れたことは、何ものにも変えがたい、至福の時だったのではないでしょうか。

ワンコさんも飼い主も楽しい、チャーリーママさんのトレーニング、とっても幸せな時間でした。

次回へつづく…(^з^)-☆